ステンレス製はアルミ製よりも、環境の変化による周波数の狂いが少なく、少し重みがあり、倍音が鳴り過ぎず、基音がしっかりと鳴るのが特徴です。
256Hzは、いろいろなヒーリング音叉の基準の音としてよく使われます。
クリスタルチューナー4096Hzやオットーチューナー32・64・128Hzともオクターブ(ドレミで言う低いドと高いドの関係)で、調和的に響きます。
ドイツのメーカーでは、オットーチューナー128Hzは、割と万能なヒーリング音叉のため「マスターフォーク1」と呼ばれ、そのオクターブにあたるこの音叉256Hzは「マスターフォーク2」と呼ばれています。
この256Hzの音叉は、オットーチューナー系の音叉と一緒に使ったり、128Hzよりも細かい振動を体に伝えたい時、特に指や顔など繊細な場所へのヒーリングにも向いています。
オットーチューナーよりも音が高いので、耳に聴こえやすく、音を聴くのにも良い音叉です♪
※下の動画で音のサンプルを聴くことができます。
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※このメーカーはケースは付属せず、音叉のみとなります。
このヒーリング音叉を鳴らすには『アクティベーター(大)』、
または『アクティベーター(ボール)』がお勧めです。
鳴らす道具は別売りとなりますので、一緒にご購入されることをお勧めいたします。


