そこには「フルーツねこ」と呼ばれる、フルーツの形をした猫たちが、ゆっくりのんびりとフルーツを作って暮らしています。
フルーツねこたちは育てているフルーツをもっと美味しくしたいと思い、ヒーリング音叉の音をフルーツに聞かせると良いという噂を聞き、ワンネス・カンパニーからヒーリング音叉を取り寄せています。
そしてヒーリング音叉の音は、フルーツが美味しくなるだけでなく、彼らの心も癒しているようです♪

ニャンネス山に暮らすフルーツねこたちは、毎日楽しくフルーツの世話し、森の木に収納したヒーリング音叉を鳴らしながら、ねこたちで集まり情報交換し、それぞれが作ったフルーツを食べて、楽しく幸せに暮らしています☆